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パワーポイントのファイルを復元する操作手順

pptとは、パワーポイント(powerpoint)で作ったスライドショーの拡張子です。学校、会社のプレゼンテーションでは、スライドショーを使用する時が多いでしょう。その中でも、マイクロソフト社のパワーポイントが、スライドショー作成ソフトとして、世界範囲でかなり普及しています。しかし、頑張って作成したパワーポイントファイルが、トラブルで破損・紛失・誤削除・上書きしましたら、どうしたらいいでしょうか。このままだと、努力が水の泡になりますし、プレゼンテーションの時間に間に合わなくなる可能性もあります。

専門の復元ソフト「データ復旧」を使えば、削除・紛失・上書きしたパワーポイントファイルを復元・修復することができます。今なら、100MB以内のデータは、無料の体験版で復元可能です。パワーポイントファイルを失くした場合、まずは焦らずに、復元を試みましょう。

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Powerpointで作成されたpptを修復・復旧しましょう!


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まずは、「データ復旧」をインストールし、起動しましょう。ウィザードモードと標準モードの二種類のモードが用意されてます。これからは、ウィザードモードで手順を説明したいと思います。「次へ」をクリックしましょう。
データ復旧 起動 ウィザードモード

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続いては、ファイルの種類を聞かれます。pptファイルは、Officeドキュメントに属するので、「Officeドキュメント」を選択し、「次へ」をクリックしましょう。
PPT ファイル形式 選択

3
ファイルの種類の次は、ファイルの場所です。ファイルを保存した場所を選択してください。ゴミ箱から消したのなら「ごみ箱」から、どこにあるのか分からない場合は「忘れてしまいました」を選択しましょう。そして、また「次へ」をクリック。
PPTファイル 保存場所 選択

4
これらの操作を終わり、「開始」ボタンを押せば、「データ復旧」はファイルを自動的に検索し始めます。
PPT復旧 選択終了 開始

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検索が終わったら、復元可能なファイルはプレビューで表示されます。PPT、POTX、PPTXなどのファイル拡張子を選択し、右下の「復元」ボタンで復旧させましょう。
PPTファイル プレビュー


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